AIを駆使して構築された多彩なアルゴリズム(ロボット)が揃う、自動売買プラットフォーム「QUOREA」の魅力を徹底解剖! 岡三オンラインとの連携方法はもちろん、アルゴリズム(ロボット)選別や運用のコツも紹介していきます。
QUOREAでAI自動売買を始める流れ
- QUOREA運用の準備
- 1.岡三オンラインで取引所FX、取引所CFDの口座開設
2.QUOREA のアカウント作成
3.岡三オンラインでAPIキー 発行(FX 口座、CFD 口座にて)
4.発行したAPIキーを QUOREA に登録
5.QUOREA で規約等同意 + 支払い設定
- アルゴリズム(ロボット)の選択
- ・QUOREAに公開されている数多のアルゴリズム(ロボット)から、使いたいものを選びます(デモトレードが無料利用可能)
・資金が500万円以上ある方は、QUOREA独自AIに最適なものを選んでもらうこともできます(オートプラン)
※ご希望の方は以下よりご相談ください。
⇒ QUOREA AUTO PLAN
- 自動売買開始!
- アルゴリズム(ロボット)を選んだ、またはQUOREA独自AIに最適なものを選んでもらった瞬間から自動売買が開始されます。QUOREAの実力を実感してみましょう!
AIの民主化が生み出す新たな資産運用のカタチ
今回ご紹介する、岡三オンラインからAPI接続して利用可能な自動売買プラットフォームQUOREA(クオレア)は、選択型自動売買(マニュアルプラン)、または伴走型自動売買(オートプラン)に分類されます。基本的には、多くの売買アルゴリズム(ロボット)の中から投資家側が自由に運用するものを選択できる選択型で、この観点ではMT4やMT5と同じカテゴリに属します。
とはいえ、投資家に少しでも利益を出してもらいたいとの信念から、QUOREAは、そもそも利用可能なアルゴリズム(ロボット)を独自AIを用いて厳選しており、この品質管理こそが玉石混交となりがちなMT4やMT5と一線を画すポイントです。
そして、QUOREAの魅力はそれだけではありません。なんと、500万円以上の資金が必要ではありますが、日々膨大な相場データを分析して進化を続けるQUOREA独自AIが、あなたの運用方針に最もマッチしたアルゴリズム(ロボット)を自動で提案してくれるのです(オートプラン)。この効果は常にチェックされており、例えば直近の中東情勢による相場急変動時においても、相応の成果が確認されています。
また、QUOREAではアルゴリズム(ロボット)が作成されてからの成績も全て公開されています。当然、過去の相場で利益が出たとしても、将来の利益は一切保証されるものではありませんが、このあたりの透明性の高さもQUOREAの魅力といえるでしょう。
さらに、信頼性を示す証として、QUOREAを開発運営する株式会社efitは投資助言・代理業の登録(関東財務局長(金商)第3180号)を受けています。
FXだけでなくCFDも
岡三オンライン × QUOREAでは、FXだけでなくCFDの自動売買も可能です(岡三オンライン口座開設の時に取引所CFD口座のチェックをつけるだけ!)。日経平均、NASDAQ100、ダウ平均といった主流の株価指数に対し、QUOREAが誇るAI自動売買が利用可能なため、CFDも併用することで分散効果が図れ、より安定的な運用を目指せます。
POINT 1|利用可能なアルゴリズム(ロボット)を独自AIを用いて厳選

この一連の流れにより、QUOREA内に存在するアルゴリズム(ロボット)のうち9割程度は足切りされます。逆にいうと1割しか生き残れないというほど厳しくフィルタリングを行っており、これによって投資家ファーストのプラットフォームが成り立っています。
POINT 2|アルゴリズム(ロボット)が作成されてからの成績も全て公開!

●アルゴリズム(ロボット)作成後の成績、いわゆるフォワードテストも公開
●QUOREA独自AIによるフィルタリングを通過(上場審査通過)した後、売買ロジックは一切変更できない仕様のため、フォワードテストは「実際に使えるアルゴリズム(ロボット)なのか」という検証がストレートにできる
●さらに、投資家が自動売買を行った実際の結果(利益額など)も公開されている
上の損益チャートのうち、青い部分は過去の価格データに対するシミュレーション結果で、いわゆるバックテスト。ピンク色の部分は、作成されたアルゴリズム(ロボット)が実際の相場ではどうだったのかを示すシミュレーション結果、いわゆるフォワードテストとなります。売買ロジックをいじれればフォワードテストを良い結果にすることは容易ですが、QUOREAはそれを許さない仕様のため、フォワードテストの結果が良ければかなり信頼に足るアルゴリズム(ロボット)といえるかもしれませんね。
POINT 3|アルゴリズムごとに情報は豊富!見るべきポイントはどこ?

アルゴリズム(ロボット)の名称、作成者、作成日、作成者コメント(登録されていれば)、タグ(順張り、逆張りなど)が確認できます。作成者名リンクをクリックで、その作者が他に作成したアルゴリズム(ロボット)も確認できます。

アルゴリズム(ロボット)作成前後の運用成績詳細データが表示されます。リターンだけでなく、どれくらいのリスクになっていたのかもしっかり見ておきましょう。なお、リスクは決済損益ベースで算出されています。

すでに解説したバックテスト、フォワードテストが、損益チャートで確認できます。また、シミュレーションタブに切り替えると、このアルゴリズム(ロボット)を利用した際の1か月後の資産予想が確認可能です。

五角形のレーダーチャートにて、アルゴリズム(ロボット)の性能を評価しています。例えばこのキングハシビロコウ+(CHFJPY)は、利用者数は少ないものの、他の4項目のバランスは高い水準であることが窺えます。

このアルゴリズム(ロボット)のシミュレーション上の取引結果が表示されています。FXもCFDも10年以上前の相場からシミュレーションを行っており、その結果が全て確認可能です。

このアルゴリズム(ロボット)を利用したいと思ったら、このボタンをクリックしましょう。利用規約が表示されますので、確認の上、問題なければ「利用規約に同意して自動売買ONにする」ボタンをクリックします。早速自動売買が開始されます!
POINT 4|QUOREAをうまく活用して堅実な自動売買ライフを!
実取引結果からもサーチ可能!

「ロボットを探す」メニューから、QUOREAが誇るアルゴリズム(ロボット)を全てサーチ可能です。シミュレーションからだけでなく、実取引結果をもとにしたサーチも可能です。
高速デモトレードを活用してみよう

「ロボットを探す」メニューから、QUOREAが誇るアルゴリズム(ロボット)を全てサーチ可能です。シミュレーションからだけでなく、実取引結果をもとにしたサーチも可能です。
運用プランは2種類!
マニュアルプラン
●自分でアルゴリズム(ロボット)を選ぶ必要あり
●料金は 月額2,980円 + 月間取引高の0.03%
●少額でもアルゴリズム(ロボット)によっては利用可能
オートプラン
●QUOREAの誇る独自AIが最適なアルゴリズム(ロボット)を提案
●料金は初期費用2.2%(運用資金に対して)+ 助言報酬年2.2%(運用資金に対して)+ 成功報酬22%(利益が過去最高を更新した分に対してのみ発生)※料金はいずれも税込
●最低でも500万円の運用資金が必要
QUOREAでは、資金に応じて2つの自動売買プランが用意されています。少額運用の方や相応に投資知識のある方はマニュアルプラン、500万円以上の資金(推奨は1000万円以上)を用意できる方はオートプランがおすすめです。オートプランの場合、QUOREAの中核である独自AIがあなたに最適のアルゴリズム(ロボット)を提案し伴走し続けてくれます。
※オートプランご希望の方は、こちらよりご相談ください。
自分にあった運用プランを選んで自動売買ライフを満喫しよう
マニュアルプランの場合、アルゴリズム(ロボット)を自分で選択する必要がありますが、これまでに記載したアプローチで、利用してみたいアルゴリズム(ロボット)が見つかったら、その詳細ページなどにある「このロボットで自動売買する」ボタンをクリックしてみましょう。手順に従い操作すれば自動売買が簡単に開始できます。オートプランの場合、そのような対応のほぼ全ては不要になります。QUOREA独自AIがあなたにとって最適なアルゴリズム(ロボット)を自動で選んでくれるからです。
2つのプランにはどちらもメリット・デメリットがありますが、あなたにあったプランを選択して、あなただけのQUOREAヒストリーを作ってみてください。
自動売買スタートで大型キャッシュバック!
現在、QUOREAでは岡三オンラインとのタイアップキャンペーンを実施中です。適用には、2026年5月末までに岡三オンラインを接続先として自動売買を開始する必要がありますが、条件を満たした場合、マニュアルプランでは月額基本料2か月分(総額5,960円)、オートプランでは初期費用が全額キャッシュバックされます。詳細は下記リンク先のQUOREA公式サイトでご確認ください。
⇒ https://quorea.jp/tieup/okasan/
取り扱い金融商品に関する留意事項
●商号等:岡三証券株式会社/金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第53号 (岡三オンライン証券カンパニー) 第一種金融商品取引業、第二種金融商品取引業、投資助言・代理業
●加入協会:日本証券業協会、一般社団法人資産運用業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会
●リスク:【株式等】株価変動による値下りの損失を被るリスクがあります。株価指数証拠金取引(以下、「株価指数CFD」)では、(保証金・証拠金)を上回る損失を被る場合があります。株価指数CFDは対象指数等の変化に伴う価格変動のリスクがあります。外国市場については、為替変動や地域情勢等により損失を被る場合があります。株価指数CFDでは建玉を保有し続けることにより金利相当額・配当相当額の受け払いが発生します。【FX】外国為替証拠金取引(以下、「FX」)は預託した証拠金の額を超える取引ができるため、対象通貨の為替相場の変動により損益が大きく変動し、投資元本(証拠金)を上回る損失を被る場合があります。外貨間取引は、対象通貨の対円相場の変動により決済時の証拠金授受の額が増減する可能性があります。対象通貨の金利変動等によりスワップポイントの受取額が増減する可能性があります。ポジションを構成する金利水準が逆転した場合、スワップポイントの受取から支払に転じる可能性があります。為替相場の急変時等に取引を行うことができず不測の損害が発生する可能性があります。【各商品共通】システム、通信回線等の障害により発注、執行等ができず機会利益が失われる可能性があります。●証拠金:【株価指数CFD】発注証拠金(必要証拠金)は、株価指数ごとに異なり、取引所により定められた証拠金基準額となります。Webサイトで最新のものをご確認ください。【FX】個人のお客様の発注証拠金(必要証拠金)は、取引所FXでは、取引所が定める証拠金基準額に選択レバレッジコースに応じた所要額を加えた額とします。一部レバレッジコースの選択ができない場合があります。法人のお客様の発注証拠金(必要証拠金)は、取引所FXでは、取引所が定める証拠金基準額とします。発注証拠金に対して、取引所FXでは、1取引単位(1万又は10万通貨)の取引が可能です。発注証拠金・取引単位は通貨ごとに異なります。Webサイトで最新のものをご確認ください。●手数料等諸費用の概要(表示は全て税込・上限金額):【株価指数CFD】取引手数料は、セルフコースは1枚につき330円、サポートコースは1枚につき3,300円です。【FX】取引所FXの取引手数料は、セルフコースはくりっく365が無料、くりっく365ラージが1枚につき1,018円、サポートコースはくりっく365が1枚につき1,100円、くりっく365ラージが1枚につき11,000円です。スプレッドは、通貨ごとに異なり、為替相場によって変動します。Webサイトで最新のものをご確認ください。●お取引の最終決定は、契約締結前交付書面等およびWebサイト上の説明事項をお読みいただき、ご自身の判断と責任で行ってください。
2026年4月現在






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